小嶺麗奈

2007年9月10日(月) 12:54 JST

投稿者: Master



小嶺麗奈

小嶺 麗奈(こみね れな、1980年7月19日 - )は熊本県熊本市出身の女優。ディスカバリーエンターテイメント所属。血液型AB型。
1995年映画『水の中の八月』でデビュー。
3年B組金八先生(第4シリーズ)(TBS 1995年)
イグアナの娘(テレビ朝日 1996年)
ふたり ふたり〜Wherever You Are〜(テレビ朝日 1997年)
いとしの未来ちゃん(1997年)
おそるべしっっ!!!音無可憐さん(テレビ朝日 1998年)
凍りつく夏(日本テレビ 1998年)
君といた未来のために〜I”ll be back〜(日本テレビ 1999年)
可愛いだけじゃダメかしら?(テレビ朝日 1999年)
太陽は沈まない(フジテレビ 2000年)
億万長者と結婚する方法(日本テレビ 2000年)




小嶺麗奈 - 競泳水着


小嶺麗奈 14歳



水の中の八月
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販売元:アイエム
発売日:1996-04-05
価 格:¥ 16,590

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『 水の中の八月 』を購入した人のレビュー


『胸にしみるS・F(スピリチュアル・ファンタジー)』

↑公開時の予告ではこう謳ってました。関川夏央の同名小説がありますが全く無関係。この映画のほうがタイトルだけ借りた模様です(「タイトル協力 関川夏央」のクレジットあり)。



舞台は福岡博多。超新星の爆発・隕石落下・記録的水不足・石化病という奇病など異変が続くなか、高校生の主人公はバイト先で不思議な少女と出会う。イルカと泳いでいた彼女は主人公の高校の新入生で高飛び込みの花形選手。二人は交友を深めていくが、少女には自身も知らない宿命があった。逃れえない不穏な予感に向かってすべてが動いていき…といったお話。



いわゆる青春物語を予想するとかなり面食らうでしょう。なんだかよくわからない映画だったとの評も結構目にしました。古来の伝承とニューエイジ風設定を詰め込み、前世紀末の気分の一典型となってます。少女マンガによくある思春期の痛い心象そのままというか。文字通り天文学的スケールの道具立てでつむがれるラブストーリー。



それにしても映像が素晴らしい。小嶺麗奈の美少女ぶりはもとより、プールでの飛び込みシーン、校舎や木立などすべてが透明感のある世界。そんな浮世離れした美しさの一方、生々しい熱気に溢れた街並みは「九州の夏」を鮮烈に伝えてくる。すごい。



さらに音楽も絶品。音数控えめながら実に印象的です。ファンタジックな音色とメロディーが映像にぴたりとはまり、見事に作品世界に溶け込んでいる。



役者陣には小嶺麗奈以外にも当時注目の若手が揃いました。のっそりと気のいい主人公に青木伸輔、その友人でお調子者のオカルトマニアに宝井誠明、星占い大好きな勝気少女に松尾れい子。彼らのみずみずしさ。天本英世・草刈正雄といった脇役たちもいい。



方向性が定まってない、ごちゃごちゃと詰め込みすぎ、独りよがり、長い、と欠点が多いのは確か。それでも切ない気分をかきたてられてならない作品です。その気分に星五つ。



水の中の八月 水の中の八月

ものすごいイメージをかきたてられる

この作品のみどころは、主演の小嶺麗奈の美しさだとおもう。この頃はまだほぼ無名で、九州地区のCMと篠山紀信の写真集『少女革命』ぐらいでローカルな存在だったが。彼女の凛とした美しさ、空気が張り詰める感じは、高飛びという競技の特質に、この映画の全編を貫いているスピリチュアルで終末的雰囲気とがマッチしていたんだと思う。個人的には、この頃から『ユメノ銀河』の頃までの小嶺麗奈の魅力は、かなりのものだと思う。
正直、物語で何が主張したいのか不明だし、後半もかっこよく言えばスピリチュアルだが意味不明ともいえる。ただ、やりきれない終末的な感覚は観るものに強烈に魅了する力がある作品だと思う。見た後もかなりイメージが残る作品です。



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『 仮面ライダー THE FIRST 』を購入した人のレビュー


とほほ・・・・

どうして邦画は王道のヒーロー物が作れないのか・・・・

僕たちの観たいのは世界征服を企むショッカーと仮面ライダーの戦いで女の奪い合いではない!!



それにしても常に仮面ライダーがタンデム用のヘルメットを持っているのもどうかと思うし、2号ライダーはどこでサイクロン号を手に入れたのか(笑)船に積んでる様子もなかったし!

緑川ゆかりを改造するときのドリルはどう見ても頭には当たりそうにない!!!



とにかくストーリーや演出がご都合主義でとほほな作品です!!



仮面ライダー THE FIRST 仮面ライダー THE FIRST

Vシネマ的ライダー

僕はそれなりに楽しめました。

ストーリー構成も設定も雑でしたがVシネマとしてレンタルで安く見るなら

それほど問題ないでしょう。しかし買うには値しません。




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これホントに2005年の作品ですか?

私は30歳ですが、カブトと電王しか見たことないので昭和仮面ライダーを見たことありません。

ですがコレ位のクオリティなら昭和時代でも作れるんじゃないの?と思えるくらいチープです。

何より変身シーンがカッコ悪い!

ヒーロー物なら変身が売りでしょう?、こういうシーンでこそCGを使うべきでしょう。

これじゃただのコスプレです。

2人のライダーも、変身しなくても超人的な身体能力を持っているが正体を隠すためにコスプレしているという感じです。



技の名前を叫ぶようなヒーロー物丸出しの世界観ではなく、軽い女の安い人間ドラマを織り交ぜたB級ドラマです。

昭和仮面ライダー世代も懐かしめないだろうし、今の世代も楽しめないどっちつかずの作品だと思います。



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東映はヒーロー実写は取らない方が・・身の為!

 え〜・・・デビ○マン見たとき以来の衝撃です。



要所要所ではカッコいいのに、ドラマ部分が底抜けにダメですね。



 言う事やる事がまったく一貫しないキャラばかり・・オマケに構成は悪いから、猛が助けた女の子を運んだ病院とウエンツが入院していた病院一緒かと思っちゃったよ;; まさか離島とは・・



 結局ショッカー壊滅してないし、佐田真由美姉さん何かするのか?!と思わせておいてエンディング・・・もう突っ込みどころばっかしです。笑って許せる人だけどうぞ(笑)



 なんだかんだ言ってもヒーロー実写化で好評得た作品で邦画って皆無ですね;;






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手法はいいですね

私は原作は知らず、TV放映を見て育った世代ですが、もともとショッカーの改造人間であるというライダーの扱い方を他の怪人と差異無く表現しつつ、ヒーロー的なカッコ良さも漂わせるデザインは秀逸だと思いました。

TV版ではジャンプなどのバイクアクションの事情からベース車両はオフローダーでしたが、オンロードのレーシーなサイクロン号でのバイクアクションも見事な手法で表現してくれたと思います。

私もビジュアル的に本郷と一文字は逆のキャスティングのほうが良かったと思います。実際、雑誌などで作品の紹介を見ただけの段階ではそう認識してました(笑)。

ウエンツ君のエピソードは、これがシリーズ化されて長編的にじっくりと織り込めるなら良かったと思いますが、90分に収めるにはムリがあったと思います。コブラ&スネークはキカイダーで言う所のハカイダーにも匹敵するダークヒーローに成り得たと思いますから。

ライダー誕生の経緯と、今後のライダーの生き方(苦悩や悲哀)を予感させるような部分がもっと前面に押し出されていれば☆5つでした。



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『 仮面ライダー THE FIRST コレクターズエディション 』を購入した人のレビュー


可もなく不可もなく

僕はリアルタイムのライダーがZOでありながら後追いの初代ライダーに心酔し、これまでの人生をほぼライダーに捧げてきて、尚且つ洋画・邦画問わない、映画マニアでもあります。 ですから、この映画に関しては、誰よりも公平な視点をもっていると自負しています。 そんな私の感想は、 「いっぱしの映画として評価するには辛いが、まぁ、こんなもんだろ。」 というものです。ストーリーの粗を指摘する向きに意見するなら、ヒーロー物にストーリーの高い完成度なんかを期待してはいけない。確かに、秀逸な名作ヒーローで、ストーリーが素晴らしいものもあります。が、そんなのは希有な例(その全てが日本製ヒーローだと断言しましょう!)。本格的なドラマといってみてもヒーロー物の枠内では程度は知れています。本作はこれでも十分及第点でしょう。いや、レベル低いけど。そして、「こんなのライダーじゃねえ!」と仰る方々に一言。これは温度差です。リメイクを観たかったファンと、リ・イマジネェーションを打ち出した製作者側の。さもリメイクみたいな前宣伝するんだもんな。 古のライダーが今風になると思っていたファンと、現代の血で原典を描こうとした製作者側とでは、端からめざす地平が違ったのでしょう。という点を鑑みれば、仮面ライダーとしても許せる代物でしょう。個人的には、こういう企画が成立し、世に出るにまで至った、ということ自体が、すごく嬉しかったです。でもまぁ確かに、いまひとつ突き抜けるものがない、という印象は拭えない映画ではあります。しかしそこは、次回作「THE NEXT」で解消してくれそうな予感がありますから、期待してみましょう。



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惚れた女のために死ねるか

熱すぎる!この映画は仮面ライダーうんぬん関係無く胸に熱い物が込み上げる映画です!アクションを売りにした邦画はデストランスなど多々在りますが段違いです!ドラマ部分は男女の愛憎が中心でライダーに興味が無い方々でも引き込まれる内容だと思います(意外にもウエンツがいい味だしとる!)。心配だった主演の二人も文句無い演技で良い意味でびっくりです。ヒロインの小巌麗奈さんは初めて観たけど色っぽくて…(個人差が有るので以下略)とにかく熱血ヒーロードラマが好きな方にはライダーに興味が無くても観て欲しい映画です!あと仮面ライダー龍騎がツボな人達にも絶対オススメ!元祖ライダーが今でも好きなおじさま達は決して観ないで下さい、狙いが違いますから...



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大変残念な作品

造型などのデザインは言うことないし、低予算ながらアクションもいい。



子供向けの制約があったTVシリーズで満足に描けなかった、

改造人間としての悲哀を描くドラマという触れ込みながら、

石ノ森氏の原作にあった悲哀が全く感じられないところが最悪。



平成ライダーの1つとして見るならそれなりの内容だけど、

石ノ森原作の初代の映像化としては、

きちんと描いて欲しいところが描かれていないのがいけないわけ。

それが、低評価の所以だと思う。






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心の底から「詰まらない」と言える作品(笑)

内容には、最初から期待していませんでしたが・・・戦闘シーン位きちんと作って

欲しかったですね。怪人のデザインは良かったんですけど、CGとワイヤーアクションで

場が浮きまくって全てが台無し。地味でも、普通に戦わせて欲しかったと思いました。

もしかして、今時のスタッフって単なるヲタの集まりなんでしょうか。イケメンと韓流風の

ストーリー展開、そして出来上がったのが『アメリカ版ゴジラ』な内容では笑い話にも

なりませんよ。



こんな代物を観る位なら、テレビ版の再放送でも御覧になった方が良いと思います。



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まともな大人の鑑賞に堪えるものではないです

映像的には割と頑張っていると思います(キャスティングも含めて)。お金もそれなりにかけたのだと思います。

でも所詮その程度です。普通の大人が見たら突っ込み所満載の台本とアクション。

スピード、緊迫感が全く足りません。

この映画を楽しめるのは子供とイケメン好きの婦女子、そして往年の仮面ライダーファンといった所でしょうか?

どうしても観るのであればレンタルで充分です。



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初恋 プレミアム・エディション
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販売元:ハピネット・ピクチャーズ
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『 初恋 プレミアム・エディション 』を購入した人のレビュー


出演者については星五つなのだが。

「あの三億円事件の実行犯が、実は女子高生だった!」という着想自体は、非常に独創的で興味深いものと言える。

ただ、映画としては、う〜ん、少しばかり残念な出来だったと言わざるを得ない。

本当に、あの事件の背後に、あのような切ない恋物語が隠れていたのだとすれば、それはとても素敵なお話だ。

その切なさは伝わってきたし、宮崎あおいの抑えた演技は胸に迫るものがあった。

また、全編を通じて、「もう、何はともあれ、彼女を見ているだけで楽しい」といった意味での充足感はあった。

ただ、どうにもフラストレーションのたまる映画ではあった。

つまり、作り手の姿勢に対して疑問が湧いてしまうのだ。

描かれるべきシーンが、描かれていない。

逆に、省かれるべきシーンが、省かれていない。

結果として、無駄なシーンばかりが多く、逆に大切な部分については舌足らず、といった印象になってしまっている。

「この原作だったら、もっともっと面白く撮れたはずなのに」と思わずにいられない。

既に、「誰かリメイクしてくれないかな」と、けっこう本気で思っている。

その際には、みすずの孤独と岸の鬱屈を、もう少し深く描き込んでほしい。

宮崎あおいは、寂しさを抱えながらも純粋な主人公を、きっちりと演じきっている。

また、小出恵介も、権力への憎しみを内に秘めた、屈折した若者を好演している。

出演者についてだけなら星五つなのだが……。

「淡々と描く」ということと、「冗漫に描く」ということとは全く別物である。

必ずしも起伏に富んでいなくとも、そこに描かれている場面が描かれるべき場面であるならば、退屈はしない。

残念な作品だった。

でも宮崎あおいと小出恵介は観る価値あり。



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あおいファンとしては

宮崎あおいは文句なく存在感を出している。これは、スクリーンから浮き出てしまったという意味である。始まってから強奪に至るまでのあのどうしようもない冗長感は、好意を持って表現すれば時代感に合わせたのかもしれないほど退屈だった。小道具やニュースで時代感を醸し出すのも良いが、それはあくまで背景であって、演出が稚拙すぎた。元ちとせの主題歌、起用の理由は話題だけだ。テーマと映画のトーンとかみ合っていなく、肌寒さを感じた。これを褒めるヒトがいれば意図的だろう。こういうタイアップ的な作りは邦画にありがちなプロデュースサイドの打算だ。強奪するシーンは撮影スタッフの熱意で撮られているのが唯一の救い。これに点数を入れた。でも、この映画、何パターンのDVDが出ているのだろうか。いろんな意味で詰めの甘さを大いに感じた映画だった。



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あおいちゃんの演技は必見!

あの三億円事件に、こういう誰しも考えつかない真実があったとは‥! 事件当時、私は6歳だからリアルタイムにこの事件に接しているわけではない。その後、中学になる頃には「日本犯罪史上の最大のミステリー」は時効となったわけだが、この事件の実行犯が「女子高生」だった‥とは考えも、想像もしなかったことだ! 実行犯の「女子高生」(宮崎あおい)は「金」が欲しかったわけでもなく、ただ好意を抱く岸に「お前が必要だ‥!」と言われたから‥彼以外にそんなこと言われたことがなかったから、自分が彼の役にたつなら…と言う「純粋な恋心」から犯罪を実行したと。 宮崎あおいの演技が素晴らしい!言葉は少ないが、この女優は「目」と、みすずの心を微細に描き出す「表情」で観る者を圧倒する‥!「女子高生の恋心が犯罪の実行動機」‥などと言う「絵空事」が彼女の演技でリアリティを増す!岸役の小出君、亮役の「あおいちゃんの実兄」将お兄ちゃん、テツ役の青木君、ユカ役の麗奈ちゃんその他のキャストは「あおいちゃん」のカリスマ的とも言える演技に比べて「いささか地味」かも‥?中でも小出君は演技を抑え過ぎている様に思う‥。他のキャストも監督に何も「演技」に対してアドバイスを受けなかったのか?それとも「役者」にヤラセっぱなしの「丸投げ」なのか?ラスト近く、あおいちゃんが岸の本の「走り書き」で「涙を流す」シーンが切なくて綺麗で感動的だったので「キャストの演出」に問題があり本当に惜しい!あおいちゃんの演技が素晴らしいかった‥本当にそれだけの「惜しい」作品でした‥。



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なんかなー

つまらない映画だった。

たそがれてるばかりでユーモアもない。

初恋と言う感じはあったかな。

最初から、こりゃ駄目だと思ったために

駄目映画として見ていた。

この監督、役者に何も言わずにやらせっぱなしだったんじゃないかな。

力を感じなかった。



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・・・

「これは恋愛物です」ってレビューにあったのでそれを期待して観てみました。

・・・が「恋愛物」としてはかなり期待はずれでした。ってか中途半端。

世代が違うせいか「三億円事件」そのものにはまったく興味がなかったので正直つまらなかった。でも宮崎あおいさんの演技は最高だったのでそれだけで最後まで観れたって感じです。




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月刊 小嶺麗奈
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月刊 小嶺麗奈 (Book)

販売元:新潮社
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価 格:¥ 1,575

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『 月刊 小嶺麗奈 』を購入した人のレビュー


彼女も細いなぁ・・・

乳首が微妙に透けてる写真があるぐらいかな。露出度イマイチながら舌出して舐めてるところとかセクシーさを

出そうとしているが、いかんせん小細工がかった写真多し。ファン向けではないかと。




月刊 小嶺麗奈 月刊 小嶺麗奈

もう少し、あと少し・・・

 「月刊」シリーズから麗奈嬢がいよいよリリース!



 やはり月刊独自?の手法は、相変わらずここにも存在感あり(悪い意味で)。

 子供騙しの絵本のお遊びは、もうやめて被写体を最大限に引き出すことに

 集中すべき。



 しかし麗奈嬢は、大人の女に変身してて大変よかった!

 黒系のラメがきらめく娼婦風のランジェリーがよく似合ってて特にガーターベルト

 スタイルは、男心を擽る出来栄え。

 表情のアップの中でも舌を全開に出したショットには、相手を挑発するかの如く

 何かこちらにビンビン伝わってくるものがある。



 痩せて綺麗になっても形の良いバストもヒップも健在で映画でもヌードを披露し

 これからの彼女の活躍に期待したい!!




月刊 小嶺麗奈 月刊 小嶺麗奈

月刊シリーズ御得意の

小嶺麗奈に罪はありませんが、今回も悪名高い月刊の"遊び"は健在でございます。具体的に申しますと、星型のステッカーのようなものを写真に大きくベタベタと貼っているのでございます。一箇所の場合もございます。また何個も連ねて貼りまくっている場合もございます。単純に目障りで、あまり効果的であるとは思えないものでございます。毎度毎度の月刊の"遊び"は、本当に悪弊の一言で斬って捨ててよろしゅうございましょう。

小嶺麗奈は下着姿とか、髪だけで隠すとか、顔面をアップにするとか、なかなか頑張っているのですがどうも振り切れていないようで、中途半端に落ち着いてしまっているのが残念なところでございます。



月刊 小嶺麗奈 月刊 小嶺麗奈

今さら感120%の写真集・・・

一昔前にほんのちょっと活躍した小嶺麗奈さん。

そんなマイナーな彼女が、ヘアヌードでもなく、

今さら普通の、いや普通以下の出来具合でおなじみの月刊シリーズから

写真集を出して、一体どれだけの人が購入するのだろうか?



大した露出も無いし、ソソるポーズも皆無で、全く使えない。

はっきり言って購入する必要は全くありません。








月刊 小嶺麗奈 月刊 小嶺麗奈

還って来た、麗奈

写真集「麗奈」から早や5年の歳月を経て、麗奈が帰ってきた!

いまや彼女は女として益々磨きが掛る25歳。



アイドル時代からの個性的で独特な雰囲気はそのままに、大人の女としての妖艶さも兼ね備え、それを見事に活写した傑作。

月間シリーズ特有のお遊び?はあるものの、小嶺麗奈という女性としての本性の再現は圧巻である。

でも、やたらに舌を出しセクシーポーズをとる写真が多いのが少々気になるし、痩せ過ぎじゃない?

もう少しふっくらしたほうが、よりセクシー度合いがUPすると思う。

個人的には、黒の網タイツのキャミソール衣装でのベッドシーンに興奮!



この☆5つは麗奈の美しさや健闘を讃えての評価です。

どうせなら、月間ではなく普通に写真集を出して欲しかった。



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麗奈―小嶺麗奈写真集
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『 麗奈―小嶺麗奈写真集 』を購入した人のレビュー


露出度はなかなか高い

ずばり言うと、この写真集における小嶺麗奈の露出度はなかなか高い。
着衣は夏らしい浴衣、ノースリーブ短パン、薄いワンピースが主で、それに加えて水着姿(水色・赤のビキニ)、下着姿(黒・紫など)、ブラのホックを外してうつ伏せ、ブラを外してシャワー&入浴、ノーブラで薄いワンピースを着て水の中に入っているのまであるではないか。
ただ、思いっ切りという程度ではない。半分は薄着の着衣、三割水着、二割下着くらい。
へそピアスがめちゃくちゃ嫌いだという人にはおすすめできないが、ドラマ「ふたり」「音無し可憐」「金八先生」などで小嶺麗奈が気になっていた人は、これを手に入れなければ損をすることになる!!



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きれい

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